無料ブログはココログ

最近のトラックバック

2006年11月17日 (金)

H18年11月17日(金)日記

【日記】

H18年11月17日(金)日記

 昨日、仕事帰りに三ノ宮によって、いつものバー「イル・バール・エント」で飲んで帰りました。

今日は休みだったので、休み前の晩は飲みに行きたい気分になりますからね(^_^;)

 先日から「エント」の店先には、きれいなクリスマスツリーが飾ってあります。

昨日は、新しいアルバイトの女の子が入っていて、すこしにぎやかな感じになっていましたね(^^)
前のアルバイトの子が辞めちゃってから、昼と夜を3人体制でやっていたので、店長のよりこちゃんも、しんどかったろうと思います。

これからは、少しシフトも楽になるんだろうか?などと、人の店の事なのに気になったりしてましたね(^_^;)

 今日も今日とて、仕事疲れが残っていて、昼間に起きて夕方まで家でごろごろ。

これからまたしても三ノ宮に出かけて、ウィンドー・ショッピングと「イル・バール・エント」に寄って一杯やろうか?と思っています。

2006年10月22日 (日)

夢のCD ガラス製「音」劣化しない 1枚9万8700円

【日記】
「夢のCD ガラス製「音」劣化しない 1枚9万8700円 」
(YAHOO!JAPANニュース より)

値段が値段だけに、買いにくいけど・・・ねぇ(^_^;) でも、一度聞いてみたいです(^^)


【記事引用】

ガラス製の音楽CDが世界で初めて開発され、発売された。音のゆがみがなく、音質も劣化せず、デザインも美しい“夢のCD”だ。試聴した音楽評論家らからは、実際の演奏通りに聞こえると、驚嘆の声が上がる。手作りのため1枚9万8700円(税込み)と高いが、開発者で発売元のN&Fレーベルの録音家、福井末憲さん(60)は「孫子の代まで大事にするCDを作りたかった」と普及に期待している。
 福井さんは、録音信号のチェックに使われていたガラスの優れた物理特性に着目。トエミ・メディア・ソリューションズ社の技術者、池田貢課長(52)とともに約10年かけて音楽用を開発した。
 CDは盤に張られた情報をレーザーで読み取って音にするが、現在のプラスチックの盤は透明度が完全ではないため読み取りも不完全。また日光や高温でもわずかに曲がり、音質が劣化する。これに対し、ガラスCDは完全に透き通っており、温度や湿度変化を全く受けないため、いつまでも同じ状態で聞ける。
 同レーベルはバッハ「G線上のアリア」などの録音を入れた第1弾を売り出したが、予約販売で入手まで約1カ月かかる。
 音楽評論家の諸石幸生さんは「数が増えれば価格も下がるだろうし、オーディオ・メディアが様変わりする可能性がある」と話す。東京・秋葉原の石丸電気や渋谷のタワーレコードで近く試聴も始まる。【梅津時比古】

(毎日新聞) - 10月21日17時14分更新

2006年9月 8日 (金)

「誕生日!」06年09月07日(木)

【日記】

「誕生日!」
(06年09月07日(木))


 本日、めでたく(?)42歳の誕生日を迎えました(^_^;)

 仕事が終わって、いつものように三ノ宮はトアウエストにある「イル・バール・エント」(通称エント)に飲みに行く。

そしたら店長のヨリちゃんが、「お誕生日おめでとう~~」とプレゼントをくれたじゃないですか\(^o^)/
ま、昨日もお店に行って前振りしてたけど、まさかプレゼントを用意しているとは思わなかったので、もう感激!でした(>_<)

で、プレゼントの中身は何かと言えば・・・

袋いっぱいのチョコレートの山!!(*^。^*)

実は、この年になっても甘いもの好きで、チョコレートは酒を飲みながらアテによく食べています(^_^;)

誕生日って、年をとるごとに「年をとったなぁ」とイヤになるものなのかも知れませんが、誕生日を祝ってもらえるのって、めちゃくちゃ嬉しいですよね(^^)
「この一年間も無事に過ごせたあなたに、ご褒美をあげますね」って言ってもらっているみたいで、嬉しくなってきます。

これからの一年も、また元気に過ごせますようにm(__)m

2006年9月 3日 (日)

「格下げは「間違い」米科学者が批判、続く冥王星騒動」

【日記】

「格下げは「間違い」米科学者が批判、続く冥王星騒動」
(YAHOO!JAPANニュースより)


 しかし・・・いったいいつまで続くんでしょうね、この騒動(^_^;)

一旦は格下げされた冥王星が、反発が多ければ再度、惑星へ「格上げ」されちゃうかもしれませんね(^_^;)

個人的には、サイズの小さい冥王星は惑星から格下げでも仕方ないかな?と思いますが、歴史的な意義から考えるとそのまま惑星として別格で残してあげておいた方が、混乱が少ない気がします。

しかし、ほかに同サイズの星が海王星軌道外に発見されており、観測手段が発達するにつれて続々と発見された日にゃあ、太陽系の惑星が一体何個になのか知れたものではありませんから、科学的には冥王星を矮惑星として惑星から格下げにするのは、理にかなっていると思いますがねぇ(^_^;)

それにしれも、アメリカの反発も当然でしょうが、少々、度量が狭い気もしますね(^_^;) 懐の大きいところを見せて、堂々としている方が良い気がしますがねぇ・・・


【記事内容】

格下げは「間違い」米科学者が批判、続く冥王星騒動

 国際天文学連合(IAU)が冥王(めいおう)星を惑星から“格下げ”した定義を決定したことについて、米国の有力な惑星科学者、アラン・スターン博士が「明らかな間違い」と強く批判した。

 米科学誌サイエンス電子版が1日、コメントを掲載した。スターン博士は本紙の取材にも応じ、「IAUの惑星定義は、技術的にも言語表現としても欠陥がある」と指摘。冥王星を発見した米国での反発は依然根強く、同誌は「冥王星を巡る争いは終わっていない」としている。

 米国は今年1月、冥王星探査機「ニューホライゾンズ」を打ち上げた。スターン博士は探査計画のリーダー。博士ら米国の一部の惑星科学者は、決議に反対の意思を表明。署名活動を展開して数日間で300人以上の専門家の同意を得た。

(読売新聞) - 9月2日13時3分更新”

06年09月02日(土)

【日記】

06年09月02日(土)


 土曜だというのに仕事(>_<)

ま、暇な一日だったので、5時過ぎに定時で終わってそのまま梅田へ。

あしたの日曜にマイケル・マン監督の「マイアミ・バイス」(楽しみ!今一番観たい映画です(^^))を見に行くつもりだったので、梅田ブルク7にてチケットを買う。

最近、シネコン形式の映画館では、2日くらい前からチケットを買えたりするので、最近、日曜日に見に行く時なんかは前日土曜日にチケットを買っている時が多くなってきた。
ありがたい制度ですね(^_^;)

そのままタワー・レコードに行き、ニック・デ・カロの「イタリアン・グラフィティ」紙ジャケ盤を購入。
他にも「AOR」関連と銘打ってボビー・コールドウェルとかジノ・ヴァネリ、マリリン・スコットのCDが紙ジャケで発売されていましたが、デ・カロの名盤「イタリアン・グラフィティ」のみを買う。

既に通常版のCDでは持っているんですが、紙ジャケ・リマスターとなると物欲がそそられるんですよね(^_^;)

ニック・デ・カロの「イタリアン・グラフィティ」は、ジャケットのムサいヒゲおじさん(失礼(^_^;))のイメージからは想像も出来ないほど、スウィートでさわやかなヴォーカルのアルバムであり、デ・カロがのちに他のアーティストのストリングスを手がけている点もあって、バックの演奏も心地よく、午後のティー・タイムにカフェとかでエンドレスで流して欲しい癒し系音楽です(^^)

 梅田で小一時間過ごしたあと、今度は三ノ宮へ(^_^;)

なぜ、梅田から反対方向の三ノ宮へわざわざ行くか?と言えば、ここ数ヶ月ハマっているバーがあり、そこに飲みに行く為なのです。
最近は週5くらいで行っている感じでしょうか(^_^;) かなり飲みすぎ・・・

三ノ宮のトア・ウェストにある、オープン・カフェ風のバー「イル・バール・エント」、通称「エント」にて、酒を飲みつつサンドイッチで晩飯代わり。
ここは昼間はカフェとして、夕方6時からはバーとして開いています。ま、昼間でもお酒は自由に飲めますが(^_^;)

仕事疲れのせいか、後半は半分寝つつバーで過ごす。
10時過ぎには店を出る。

明日の「マイアミ・バイス」が楽しみだなぁ(^_^)


【関連作品】

↓こちらが紙ジャケ仕様  ↓こちらが既発売の通常盤
      

2006年8月25日 (金)

冥王星外し、惑星数8に 国際天文学連合が新定義

【日記】

「冥王星外し、惑星数8に 国際天文学連合が新定義」
(asahi.com 2006年08月25日00時15分 http://www.asahi.com/international/update/0824/028.html)


 いやはや、12個になるとか8個になるとか大騒動の上、結局は冥王星を惑星の定義から外して「8個」となった太陽系の惑星数。

こんな事ならもっと早くに冥王星を惑星から外してあげればよかったのにねぇ・・・

新しく惑星が発見されて、太陽系の地図が塗り替えられるってんなら興奮もするんですが、定義を変えただけで今まで惑星だった星を矮(わい)惑星に格下げしただけってんだから、天文ファンとしてはあまり興奮させられるものではありませんね(^_^;)

逆に、惑星を12個にしちゃった方が、なんか目新しくて面白かったかも?と今更ですが思ってしまいました(^_^;)


〔記事内容〕

” チェコのプラハで総会を開いている国際天文学連合(IAU)は24日午後(日本時間同日夜)、惑星の新しい定義案について採決し、太陽系の惑星を「水金地火木土天海」の8個として冥王星を惑星から外す案を賛成多数で可決した。冥王星は1930年の発見から76年で惑星の地位を失い、世界中の教科書が書き換えられることになった。

 総会に提示された四つの決議案の採決の結果、冥王星は、惑星とは別に新しく設けられた「矮(わい)惑星」というジャンルに入ることになった。冥王星を含む海王星以遠の天体を総称して「プルートニアン(冥王星族)天体」と呼ぶ決議案は、否決された。

 太陽系の惑星の定義は「太陽の周りを回り、十分重いため球状で、軌道近くに他の天体(衛星を除く)がない天体」とされた。

 これは、近くにあった天体のほとんどを吸収して、軌道上で圧倒的に大きな重さを占めるようになった天体を意味し、定義の脚注で「水金地火木土天海」の8個と明記された。

 矮惑星は、「太陽の周りを回り、十分重いため球状だが、軌道近くに他の天体が残っている、衛星でない天体」と定義された。冥王星は、矮惑星の代表と位置づけられた。

 矮惑星には冥王星のほか、米観測グループが昨夏「第10惑星」と発表した「2003UB313」、火星と木星の間にある小惑星で最大の「セレス(ケレス)」などが含まれる。

 当初案では、惑星を「自己の重力で球形を保ち、恒星の周りを回る恒星でも衛星でもない天体」などと定義し、専門家の間で「本当に惑星といえるのか」と議論のあった冥王星だけでなく、冥王星の衛星とされていたカロン、第10惑星、セレスも含めて12個に増やすとした。しかし、反対意見が続出、修正案がつくられていた。 ”



2006年8月24日 (木)

火星目指すスペースシャトル後継宇宙船、「オリオン」に命名

日記

「火星目指すスペースシャトル後継宇宙船、「オリオン」に命名」


 やっと、やっとNASAが新世代有人宇宙船を発表しました。

以前から、スペースシャトルが旧式化してきたと言われてきましたが、やっと次世代の有人宇宙船が発表されたわけです。
NASAはこれを使って、国際宇宙ステーションへの飛行、月・火星への飛行も予定されているとの事。

ただ・・・デザインがそのまんま「アポロ」な感じが、ちょっと古臭いかなぁ・・・と(^_^;)
それに、これで宇宙ステーションも月も火星と、ちょっと欲張りすぎだし、「火星までホントに行けるの?」と疑問に思ってしまいますね(^_^;)


〔記事本文〕

”米航空宇宙局(NASA)は8月22日、新たに計画されている有人宇宙船の名称をオリオン(Orion)と命名した。

【詳細画像】

 オリオンは新世代の探査船で、クルーを載せた月旅行、後には火星探査での仕様が予定されている。NASAが有人宇宙探査に用いる主要宇宙船として、スペースシャトルの後を継ぐことになっており、NASAのConstellation Programで開発されている。

 宇宙飛行士が搭乗した最初のミッションとして、ISS(国際宇宙ステーション)への飛行が2014年までに予定されており、2020年までにオリオンを使った月への探査計画が予定されている。

 オリオンという名前は、最も明るく、人気があり、見つけやすい星座からつけられた。「オリオン座は新世界を探索するための目印として、数世紀にわたって使われてきた」とプロジェクトマネジャーのスキップ・ハットフィールド氏は説明している。

 NASAのConstellation Programは2006年6月、アレス(Ares)というロケットの打ち上げに関する発表を行った。オリオンを打ち上げるためロケットはAres Iと呼ばれ、さらに重量のある宇宙船/衛星を打ち上げるためのロケットとしてAres Vが計画されている。

 オリオンは最大6人までの乗組員をISSに送り、地球に帰還させる能力を持つ。月へのミッションでは最大4人が乗船可能で、火星へも複数の乗組員の搭乗が可能になる予定。

 重量は約25トン。アポロ宇宙船の2.5倍の居住空間を持つ。デザインは過去の宇宙船を踏襲したものだが、コンピュータ、電子技術、ライフサポート、推進力、耐熱性においては最新技術が導入されており、スペースシャトル「コロンビア」事故で問題となった大気圏再突入時の問題は、安全な円すい形デザインにすることで対策が取られているとNASAは説明している。”

惑星数、一転8個へ 冥王星「格下げ」 IAUが修正案

日記

「惑星数、一転8個へ 冥王星「格下げ」 IAUが修正案」
(asahi.com/2006年08月23日22時23分)


 しかし・・・3個増えて12個になったと思ったら、今度は1個減って8個になっちゃったり(^_^;)

どうやら、冥王星の存在が大きなネックになっているようで、冥王星が惑星としてはあまりに小さいって事で、それを惑星として認定するなら、他のセレスやカロンなんかも惑星になっちゃったって事ですね(^_^;)

アメリカ人が発見した冥王星を惑星として認めさせる為に、12個になっちゃったって事で、逆に冥王星を格下げにするとアメリカから猛反発を喰らいそうで・・・

ここまでこじれたら、元の9個でいいんじゃないの?(-_-;)


〔記事本文〕

” 惑星の新しい定義を議論している国際天文学連合(IAU)は23日、プラハで開会中の総会で、太陽系の惑星を現在の9個から12個に増やす16日発表の案を修正し、冥王星を外して8個とする案をまとめた。ほかの惑星と比べて小さく、公転軌道が傾いている冥王星を惑星として扱うことなどに反対意見が続出したため。IAUは新提案への意見も参考に、24日に最終案をまとめて採決する方針だが、新提案に対しても反発が出ることが予想され、議論の行方は不透明になっている。

 国立天文台に入った情報では、修正案は同じ軌道にあった天体が合体して惑星が成長するとの理論に基づき、惑星を「恒星の周りを回り、その軌道上で主要な天体」などと定義する。

 これによると、海王星と軌道が交差し、周辺に多くの小天体が見つかっている冥王星は、惑星から格下げされる。12個とする案では惑星とされた、小惑星セレスや冥王星の衛星カロン、米観測チームが発見して「第10惑星」と主張した2003UB313も惑星と扱われない。

 16日に公表された当初案では、惑星を「自己の重力で球形を保ち、恒星の周りを回る恒星でも衛星でもない天体」などとして、セレスやカロン、2003UB313を惑星に加えるとした。

 しかし、これでは今後も研究の進展で惑星が次々と増えてしまいかねないことなどから、反対意見が続出した。

 冥王星は1930年に発見されて惑星と考えられたが、その後の観測で他の惑星と比べて極端に小さいことがわかった。さらに近年は、2003UB313のような冥王星と同程度の天体が、海王星より外側の軌道で相次いで発見されている。

 このため、天文学者の間では「冥王星は惑星でない」という意見も根強い。当初案は、一般には惑星として定着している冥王星の地位を守るために出た、苦肉の策だったとも言える。

 一方で、冥王星の発見者が米国人だったことから、米国では冥王星を惑星から外すことへの反対は大きい。IAU総会の参加者の中には「もっと議論をすべきだ」と、採決の先送りを求める意見も出ている。 ”

2006年8月22日 (火)

「惑星」の定義案を修正?

日記

<国際天文学連合>「惑星」の定義案を修正 批判相次ぎ
(Yahoo!ニュース (毎日新聞)06年08月21日)


(記事内容)

” 国際天文学連合(IAU)がチェコのプラハで開催中の総会で公表した惑星の定義案について、IAUの評議員会が修正作業に入ったことが分かった。国立天文台が21日、明らかにした。16日の公表後に開かれた検討部会で、「子どもにとっては難解だ」など、さまざまな批判が出されたためだという。”

って事で、太陽系の惑星が12個になるって話は、もしかしたら白紙に戻るかもしれませんね(^_^;)

個人的には、宇宙の話題が大きくフィーチャーされるだけで楽しいですけどね(^_^)

2006年8月20日 (日)

太陽系の惑星が12個に?

日記

太陽系の惑星が12個に?


 もう既に多くのメディアで報じられているので、ご存知の方も多いと思いますが、どうやら1930年の冥王星発見以来、太陽系の姿が大きく変わるかもしれないようです。

これは、国際天文学連合で3年に1度開催される総会において、「惑星」の定義を厳密に決議されるかどうかに関わっているようです。

このれがもし決まれば、それまで惑星と認められていなかった、

(1)火星~木星間の小惑星セレスが惑星に昇格。

(2)冥王星の衛星と言われてきたカロンが惑星に昇格

(3)冥王星の外の軌道にある、冥王星よりも大きい「2003UB313」が惑星に昇格

するとの事。

 ま、個人的には、「第10番惑星」以降の惑星は、冥王星の外の軌道に順番に発見されるものと無意識に思っていただけに、小惑星のセレスが惑星になっちゃうと、肩透かしを食らったような・・・
それに、それだと木星以遠の惑星の順列が一個ずつずれちゃう事になりますよね(^_^;)

ハードSFとして、冥王星以遠の10番惑星や11番惑星に探査に行く話など、非常にわくわくする感じですが、あまりに微小な天体を惑星にしちゃうと、数が多くなりすぎて、どうも収拾がつかなくなる気がしますね。わくわく感がなくなっちゃうって言うか・・・

ま、逆に最小限度を大きくとっちゃうと、冥王星が小惑星に格下げされる可能性もあったので、仕方が無いのかも知れませんがね(^_^;)

2006年8月19日 (土)

いらないもの~マックのゴマ

日記

「いらないもの ~ マックのゴマ」


 マクドナルドで、よく軽食を取るんですが、いっつも不満に思うのが(味以外で)マックのパンズの上に載っている「ゴマ」なんですよね(^_^;)

あれは、「ゴマ」ですよね?

それはともかく・・・

あのゴマに泣かされた事、ありませんか?
いつも、食後に歯の間にあの「ゴマ」が詰まってしまって、人目を忍びながらツメで取り出したりしています(^_^;)

一体、味付けののアクセントの為なのかもしれませんが、お店に爪楊枝も置いていないくせに、詰まりやすいゴマを載せるなよ!と思いたくなる。

 ま、エビフィレオが定番になってから、あれが食べたくてよく行くんですけどね(^_^;)

2006年7月28日 (金)

ニフティの映画フォーラム

ニフティの映画フォーラム


 かつて、@niftyがNIFTY-Serveと言っていた頃・・・

つまり、現在のように「インターネット」や「ホームページ」が全盛になる前には、パソコンといえば「パソコン通信」だったころ、僕=小西 浩之は、かつてニフティの映画関係フォーラムで、映画の感想を書いていました。

そこでは、常連さんが数多くいらっしゃって、慣れ親しんだ「雰囲気」ってのがあって、非常に書きやすい場所でした。

その後、ネットはインターネット主流となり、パソコン通信のサービスも無くなってしまいました。 行き場を失った僕は、場所を探してあちこちウロウロしました。

確かに、インターネット時代になっても、同じようにフォーラムが存在し、会議室が存在しているのですが、どうもかつてのパソコン通信で存在したような「暗黙のルール」「紳士協定」のようなものが、薄くなってしまったように感じました。

つまり、ネットが持つ覆面性が災いして、他者を平気で攻撃するような意見や、バカにしたような意見が数多く見られるようになったのです。 一時期、自分のホームページを持って、映画の感想を書こうかな?と思っていたのですが、ものぐささもあったし、上記のように、コメントに厳しい意見が付くのもつらかったので、全く描くことから遠ざかっていました。

その後、ホームページとは違うブログも登場し、書きやすさは格段に優れたのですが、実際に書き始めたのは今年になってからです。

別のサイトでブログを作り、そこで日記や感想など少しずつ書いてきたのですが、改めて映画と本に関するブログを専門に立ち上げようと思い、ここにこのブログを立ち上げる事になりました。  なにとぞ、よろしくお願いいたしますm(__)m